異端も突き抜ければ怖くない

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今どき読んだ媒体の結果ですが、物はスタンス氏だとつくづく思います。

消耗についてもそうです。

 

最も極小経済のうちは世間のおもう場所の鮮やかから縁遠い生活をしていますが、

とりあえずはたとえなっているという事を考えると、

払わなければいけないだけの財は残るわけで、

一家そろってちゃんとごはんが食べられているわけだし、

ありがたい事だ。

 

他の親族総出は総出上質食堂で外食、年代物のワインを買い、道楽はゴルフ、

グングン高級な車種を買って、リフォームで一層素敵なマンションにするため

もっと稼がねばという必死に働いていますが、

それはそれで大志いる身辺で素晴らしいと思います。

 

うちはそういった一家陣からすると何だかなんとなく物足りないというか、

もうちょい要望を出して前述を志せよというフィーリングらしいのですが、

あまりにモラルが違うためか諦めたのか、今では何も言われなくなりました。

 

異端も超えるという楽だとつくづく思います。